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真庭市勝山 街並み保存地区 前編

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岡山シリーズの第3弾は、真庭市勝山の街並み保存地区の風景を。
公式HPでは↓のように紹介されています。
『古くは出雲街道の要衝として繁栄。土蔵はもちろん、白壁や格子窓の古い町並みが残ることから、昭和60年に
岡山県発となる「町並み保存地区」に指定。昔ながらの酒蔵に、旧家、武家屋敷といったノスタルジックな建物に
加え、古民家、蔵などを活用した工房、カフェ、ギャラリーなどが軒を連ね、歩くだけでも楽しい趣をかもし出して
います。古きよき伝統を残しながらも、今の時代の新しいセンスも巧み取り入れる地域づくりは全国でもモデル
ケースとして注目を集め、観光客だけでなく、視察として訪れるグループも多数。文化の香りを伝えるととともに、
各軒先をかざる暖簾の風景がこの町の一体感、そして人の温もりをしっかりと表現してくれています。』
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