Mooning over

ARTICLE PAGE

姫路街歩き6 御着

140920-gochaku-15.jpg

姫路の最終回は御着の街歩きです。
姫路から山陽本線で明石方面に1駅目が御着駅。
大河ドラマを見ている方はお分かりだと思いますが、若き黒田官兵衛が小寺政職の近習としてその才能を見出される
きっかけとなった御着城のある街です。
ここには官兵衛の祖父・生母の廟所や御着城主小寺家とその家臣を祀る小寺大名人などがあります。

この最寄駅の駅舎もいい感じです。
140920-gochaku-01.jpg

140920-gochaku-02.jpg

140920-gochaku-03.jpg

140920-gochaku-04.jpg

140920-gochaku-05.jpg

140920-gochaku-06.jpg

140920-gochaku-07.jpg

140920-gochaku-08.jpg

140920-gochaku-09.jpg

140920-gochaku-10.jpg

140920-gochaku-11.jpg

140920-gochaku-12.jpg

140920-gochaku-13.jpg

140920-gochaku-14.jpg

昭和の古い建物も結構残っていて、いい感じの街並みでした。
御着城跡は姫路市役所の出張所があったのですが、いかにもな城っぽい外観で何も撮らず。
今から思えば、そこはパスして国分寺跡に行ったほうがよかったなと。
関連記事
スポンサーサイト

2 Comments

ぞうまさ  

御着、私は駅舎見学に途中下車しただけですが、いい雰囲気の町ですね。

2014/10/24 (Fri) 05:16 | REPLY |   

mihopapa  

To ぞうまささん

こんばんは。
古い街並みは旧街道沿いに続いていました。
日本のあちこちにこんな風景がまだ残っているんでしょうね。

2014/10/25 (Sat) 19:30 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment