Mooning over

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10月の森林公園 後編

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森林公園の続きです。

ウメバチソウ。
少し花が傷みかけ。他も探してみたのですが、これが一番程度が良かったもの。
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コウヤボウキ

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この時期はシラタマホシクサですね。

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それとホソバリンドウ。

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葉だけ残ったスイレンが絵画のようです。

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ナンバンギセルがまだ残っていた…

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シキザクラが咲き出すと紅葉も間近という感じ。
この地域では小原村というところで、紅葉とシキザクラのコラボを見ることが出来ます。

毎年のことですが、花たちが終わってしまうと撮影対象をどうするかが悩みの種です。
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2 Comments

ガレージAW  

自然に咲くリンドウは

mihopapaさん、こんにちは(^^)

自然に咲くリンドウは、野性味があり、花屋さんで売られている物よりもスマートで、いろんな『色』を蓄えていますね。

飛騨地方でもこの時期、自然の中でひっそりと自己主張している花や、実がたくさんあります(ほとんど『実』かな?笑)

蔓梅擬(ツルウメモドキ)や山帰来(サンキライ)、七竈(ナナカマド)、梅擬(ウメモドキ)など、山の紅葉の始まりと同時に赤い実の鮮やかさを増します。

清流沿いの満作(万作、マンサク)の紅葉も良いですね。
そんなところには湿地を好むマムシ草の赤い実を見つけて『ドキッ!』としたりしたのも、すごく前の思い出です。

そんな事を思い出しながら、写真を楽しませて頂きました。

2014/10/19 (Sun) 14:57 | REPLY |   

mihopapa  

To ガレージAWさん

こんばんは。
楽しんでいただけた様で何よりです。
高山は足を伸ばせば野草があちこちで見られそうでいいですね。
ただ、森林公園と違って自分で探さないといけないので、大変そうですが。

先日、四日市の工場夜景を撮ってきました。
その時は、半袖ポロの上に長袖Tシャツという格好だったのですが、少々風が吹いていて
ちょっと寒かったです。
そちらはすでに最低気温が一桁なので、そんな格好で夜景を撮りに行ったらアウトですよね~

2014/10/20 (Mon) 19:41 | EDIT | REPLY |   

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